Sasakino Recordsのジャンル層は実験音楽まで多種多様!

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2010年に設立されたネットレーベルSasakino Records。
主宰の上野翔とアートワークなどを手がけるreddam(補佐)の二人によって作られてたようだ。

ジャンル幅が広いSasakino Recordsはエレクトロ、バンド、実験音楽までと多種多様なアーティストをリリース配信。本サイトから各アーティストのダウンロードが可能。

アーティスト、ライブ出演者など募集を掛けているのでリリースされたい方は是非応募してみては。

NEWSページなども掲載しており現在の動向がわかりやすくてよい。そこに掲載されているアーティスト、イベント情報だけでもジャンル別アーティストが多数。ふり幅が多いので楽しい。オーナーである上野翔の音楽に対する『愛』という言葉が伝わってくる。

また、サイトもシンプルで情報が見やすいことが良い。伝えたい情報がしっかり掲載されているので、アーティスト側としてもうれしいことであろう。Sasakino Recordsの音楽に対する志はこれからも進化していくことであり、様々なアーティストが誕生してくるであろう。

情報伝達がわかりやすい

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先ほども少しお伝えしたが、Sasakino Recordsのサイトは、各アーティスト情報が見やすく伝えられている。soundcloudで視聴できたり、リリースした楽曲などの実績が各ページに掲載されている。

インターネットで音楽を聴いてもらうということはとても重要なことなのだ。ここまでサイトを作り込んでこそ、『ネットレーベルを作る』という意味が伝わってくるものだ。サイト同様に素晴らしいアーティストが生まれてくることは間違いないであろう。

バンドアーティストを聴くのはホント気持ちよい。

バンドアーティスト多数

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バンドアーティストが多いSasakino Records。ネットレーベルって電子音楽家を輩出しているレーベルは多数があるが、バンドアーティストをリリース配信しているネットレーベルは少ない。尚且つ全アーティストの音源が高音質。しっかり作り込まれたバンドサウンドが気持ちよくさせてくれる。

トップページのアーティストを視聴してみよう。

まとめ

これからも日々進化するオルタナティブレーベルになっていくことが見える。ジャンル別アーティストを様々にリリースされていくであろう。実験音楽アーティストを発掘してほしいと個人的には思うのだ。是非、この記事を読んだ方はSasakino Recordsへ応募させて頂いてみては?

新しい未来が待っているであろう。




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