ラジカルな音楽をリリースする CORECO Records

これこれこーず

ラジカルな音源を配信していくネットレーベルCORECO Records(コレコレコーズ)。ロック、ノイズ、アンビエント、エレクトロニカ、クラシック、スカム、民族音楽、ジャズなど、ジャンルレスにラジカルな音楽リリースを展開。

本サイトがないので詳しい詳細は不明だが、facebookページをみると今年に設立されたレーベル。既にtwitter1000人未満もフォロワーが集まっている人気高いレーベル。

アバンギャルドな音源もリリースできるようなコアなレーベルだと私は踏んでいる。Acid Mothers Temple(アシッド・マザーズ)、OOOIO、BOREDOMS並みの強烈なノイズサウンドな「跡地 – エキセントリック虚無僧 」は聴いていると服を脱ぎ捨てたくなるようなライブ感満載の楽曲!

あまり記事内でびっくりマークを使うことはないがそれぐらい勢い凄まじい気持ちよい音源だ。MIDI機器を扱うだけが音楽ではないことが映し出されている。

CORECO RecordsはBand Camp(バンドキャンプ)により楽曲を販売。
赤い色のサイトがとてもインパクト強い。
所属アーティストはまだ少ないだろうが、これからネットを通じて音源を展開していきたいと思っている方には、ジャンル幅が広いこともあり、とても肌の良いレーベルであろう。

元気あふれるバンドやエレクトロがここから生まれてきそうな予感がするCORECO Records(コレコレコーズ)。No Futureなこの社会を楽しませてくれることは間違いない。


イケベ楽器店web site

ジャンル幅が広いレーベル

CORECO Records

CORECO Recordsはこれからの新しく展開されていくレーベルになると思いますが、レーベルのジャンルコンセプトにおいてはとても幅が広い。ロックはもちろんのことクラシック、スカム、民族音楽、ジャズまでほぼ全ジャンルオールマイティがOKと言っても過言ではないだろうか。ネットレーベルでここまで幅広く取り扱うことも珍しいであろう。

クラシック、ジャズ系とかは、ネットレーベル関係においては、実際にまだ私の見解だとみかけたことはないので、是非新人アーティストを発掘してCORECO Records(コレコレコーズ)からEPリリースしていただきたいものだ。

まとめ

CORECO Records

一年、二年先をワクワクさせるレーベル。
CORECO Recordsの新レーベルながら既に多くのtwitterファンを魅了している。アーティストが増えると実に何が起こりえるかわからないネット社会。一人でも素晴らしいアーティストが誕生すればそのレーベルの知名度は大きく膨れ上がる。その中で、CORECO Recordsは近い将来に花を咲かせてくれるであろう。


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