シーンを煌く国内DJ /トラックメーカーtofubeats !

tofubeats

神戸在住、国内No.1DJ /トラックメーカーtofubeats !
インターネット世代をより多くのシーンに広めた最先端アーティスト。

↓ウィキペディアで経歴は以下に掲載されいてる↓

中学生の頃よりインターネット上で音源をリリースしており、のちに、WIREへの史上最年少での出演を果たす。
2012年、『水星』をリリースする。
2013年、『Lost Decade』がiTunes Store総合1位を記録する[3]。同年、『Don’t Stop the Music』をワーナーミュージック・ジャパンよりリリースする。
楽曲提供のほか、佐々木希、YUKI、ももいろクローバーZなどのリミックスも手がけている。

tofubeatsという名前を知らないとは言わせない。
タワーレコードへ行っても、大きく宣伝されてほどの超有名トラックメーカー。

自画撮り動画を、youtubeでレコードの選び方やトラックメイク術についてご紹介されている。
また、オカダダ氏や他アーティストも動画で一緒に出演している。

続きもあるので詳しくはyoutubeで閲覧ください。

業界人、アーティスト、リスナー全てが注目するtofubeatsには、動画を見た限りでは、底知れない努力がにじみ出いている。レコードの選定などはトラックメーカーであれば、非常によい勉強になるのではないか。むしろ、どのように制作するのかをアンサーを無料で配信している状態。

インターネット世代に向けて少しでも、今の工程を伝えていきたいという思いと、音楽の楽しみ方、あり方を配信している。

ディスコグラフィー

スタジオ・アルバム

Lost Decade(2013年4月24日)

コンピレーション・アルバム

Beats for Rap(2008年3月28日)
S​.​U​.​B. Urban(2011年7月10日)
Summer Dreams(2012年8月30日)
Lost Decade (Outtakes)(2013年4月24日)
University of Remix(2013年4月24日)

ミニ・アルバム

Future(2011年6月14日)
Don’t Stop the Music(2013年11月13日)[6]

シングル

Move Your Body(2009年2月23日)
Big Shout It Out(2010年2月10日)
MP3(2010年9月17日)
Baby Girl(2011年2月16日)
Touch(2011年7月25日)
スローモーション​ (​ひみつの​)(2011年9月23日)
Keep On(2011年12月5日)
このまま(2012年1月28日)
No.1(2012年3月12日)
Suisei Is High(2012年4月17日)
D​/​T​/​M(2012年6月9日)
水星(2012年6月30日)
夢の中まで(2013年1月9日)
Window(2013年6月1日)

若いのに数々の楽曲を作り上げるシーンを煌く、tofubeats。この中でも有名な水星は私も何度もyoutubeで視聴している。ラジオで流れてきた時は、もう、そこまでtofubeatという名前が浸透していることに対して驚きに溢れていた。

上記のアルバム暦年をみても、ここ1~2年前ほどの作品がほとんどでありながら、怒涛のスピードへ音楽業界の浸透し、リスナーを心をがっちりつかんでいる脅威なるトラックメイカーなのだ。国内でここまで売れたネット世代アーティストは、まさにtofubeatsぐらいではないであろうか。

メジャーシーン、クラブシーンなどをミックスさせる日本代表アーティストと言えるほどのリミキサーになることはまちがいないであろう。

Don’t Stop The Music feat.森高千里 / Chisato Moritaka (official MV)

日本のスーパーアイドル森高千里さんをボーカルに迎えての超待望の作品Don’t Stop The Music!森高千里さんですよ!tofubeatsとの共通点にも驚くであろうが、これほどのアーティストにさえ、目を引くほどのトラックメイカーということがお分かりであろうか。youtube再生回数も既に10万以上突破している!もうコレは国内のメジャーヒットチャートインしないとおかしいぐらい最高の曲。これからtofubeatsを知る人も是非必見の視聴!まさにDon’t Stop The Musicです!

水星 feat,オノマトペ大臣(PV)

youtube再生回数560,793の水星!!ゆる~りとしたヒップホップミュージック。軽快なビートとラップボーカルが鳴り響く音楽。私がtofubeatsを知った最初の曲だと言ってもいいであろう。ラジオから流れてきたあの瞬間を今でも覚えている。パーソナリティがtofubeatsの紹介をしていたが、なんて恐ろしい若者がいるのだっと思った。そこからぐぐってみたら本当にtwitterやネット上ですごい騒ぎになっていたことを忘れない。また、この曲は歌詞もいいのでゆっくり聴いてください。


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