新世代アーティスト”seiho”!大阪の天才ミュージシャン

seiho

1987年生。ビートメイカー、DJ、VJ と音楽や映像など媒体の垣根を越え表現をし続けるマルチアーティスト。

seiho自身レーベル”Day Tripper Records”を立ち上げ、1st album「MERCURY」を発表。
最先端電子音楽を発信するネットレーベル「+MUS」からもEPを発表するなど活動は現場、ネットに限らない。
天才的な楽曲センスでHip Hopからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆使しながら畳み掛ける彼のLIVEは必見。SonarSound Tokyo 2012にも出演、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど ”今”の音を刻む数少ないアーティストの1人。

曲を視聴してみた

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そんなseihoの楽曲を聴いてみた。

まさに『今の音』を使って細かく細工されているのがとても伝わってくる。

ドラム、シンセ、ベース、クラップなど一つ一つ丁寧に構成された作りが曲を聴いていても理解ができるのだ。
25歳ぐらいという若さでここまでのクオリティを作れるのはほんのわずかな存在ではないだろうか。

今まで色々なアーティストを見て聞いてきたが、ここまでの天才的な打ち込みミュージシャンは数少ない。

すさまじいライブパフォーマンス

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私は東京で何度かこのチカラ強いライブを堪能している。

seihoと言えばライブパフォーマンスも魅力的なこともあるだろう。
電子音楽とは思えないほどのパワフルさを持っているアーティスト。

首を振って、歌を歌って、お客さんを盛り上げる体制はまるでロックミュージシャンのような一面も持っていると私は踏んでいる。

衣装もびっくりするぐらいの派手な洋服を着て、エンターテイメント性あるパフォーマンスを図っている。

まとめ

あなたは国内にこんな若くて素晴らしいアーティストを見たことがあるだろうか。

私ぐらいの年齢になるとその素晴らしさがより大きく伝わってくる。

今後の日本はseihoのようなミュージシャンに憧れを持ってくる若者が増えてくることは間違いないし、それに伴い、また新しいラップトップアーティストが全国で生まれてくることは間違いないだろう。







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